画面を見てみましょう
この仕組みの最も重要な特徴は「直感的」であることだと思います。操作方法が面倒では、お客さまは帰ってしまいます。今回は、デモ画面でその重要性を確認していきましょう。下の例は、チャイルドケアサービス/ベビーシッターです。順に流れを見てみましょう。
1.場所の選択(どこ)
ご自宅で、もしくは、当社の保育所で、という選択です。At your placeを選んでみます。
2.人数(何人)
お子さまの数を聞かれます。1childを選んでみます。
3.かかる時間(何時間)
ここでサービス時間ごとの費用が示されます。上にはナビゲーションバーが表示され、申込みの手順状況がでていますね。2hoursを選んでみます。
4.サービサー(誰に)
シッターの選択です。それぞれの人についてはRead moreで知ることができます。顔が見えるサービスは安心ですね。どの人も安心できそうなので、any nanny(シッター)を選びます。
5.日程(いつ)
ここが重要な画面です。カレンダー形式で、2時間おきの選択が表示されています。この設定は開始時間を選んでもらったりできるようになど、もっと柔軟にすることもできます。スマホで見ても同じカレンダー形式の画面が表示されます。4月1日の9:00からで選びます。
6.予約申込み
お名前、メールアドレスを入れてもらいます。予約内容がしっかり確認できることが大事です。この後、決済に進むフローも可能です。
申込みフローの重要な点がわかったかと思います。Simply book meを使うと、お客さまが直感的に、申込み手順、日時の選択、内容確認ができる設計が自在につくれます。






